新ドーバー三兄弟〜エドワードグリーンのドーバーを三足並べる
”2017年6月4日”

エドワードグリーン ドーバー(ダークオーク、ブラック、チェスナット)_上からの画像

越石です。

そういうわけで、あらためてダークオークのドーバーを購入しましたので、エドワードグリーンのドーバーはめでたく三足体制に戻りました。ブラックとチェスナットとダークオークのドーバー三兄弟の再結成となります。

エドワードグリーンの ドーバー三足(ブラック、チェスナット、ダークオーク)

エドワードグリーン ドーバー(ダークオーク、ブラック、チェスナット)_3

やっぱいいですね、エドワードグリーンのドーバー。何足あってもいいです。

エドワードグリーン ドーバー(ダークオーク、ブラック、チェスナット)

何足でも欲しくなった結果がこちらです。

エドワードグリーン ドーバー(Edward Green Dover)三兄弟(ダークオーク・ブラック・チェスナット)_8

ドーバーはどの色もとても魅力的です。私のようにドーバーの魅力に取り憑かれてしまった人間には、一色のドーバーを選ぶなんて到底無理です。

エドワードグリーン ドーバー(Edward Green Dover)三兄弟(ダークオーク・ブラック・チェスナット)_3

まぁどうしても一色選べと言われれば黒を買うでしょうけど、やっぱりチェスナットもダークオークも欲しくなるのは目に見えています。恐ろしい子、ドーバー。

ラストは202と32

エドワードグリーン ドーバー(Edward Green Dover)三兄弟(ダークオーク・ブラック・チェスナット)_4

色んなラスト(木型)で展開されているドーバーですが、左からラスト32のダークオーク、ラスト202のブラック、またラスト32のチェスナットになります。以前所有していたダークオークのドーバーはスクエアトゥのラスト606になります。

エドワードグリーン ドーバー(Edward Green Dover)三兄弟(ダークオーク・ブラック・チェスナット)_5

ラスト32と202は、オーソドックスなラウンドトゥになりますが、ラスト32は202に比べ細身となり、言われてみれば真ん中のラスト202のブラックは、両隣りのラスト32に比べて小指部分が張り出しているようにも見えます。どちらのシルエットも甲乙つけ難く、これまたドーバー購入の際の悩みどころになります。

旧ドーバー三兄弟と新ドーバー三兄弟

旧ドーバー三兄弟

旧ドーバー三兄弟_エドワードグリーン ドーバー3足_5

旧ドーバー三兄弟

こちらが旧ドーバー三兄弟です。色の組み合わせが一緒なので一見同じようですが、ラスト202のチェスナットとラスト606のダークオークは脱退し、ブラックだけが現役です。
チェスナットのドーバーはサイズが8.5Eと少し大きかったのでハーフサイズ下の未使用品を見つけたので買い直し、ダークオークのドーバーはラスト606からラスト32の物に買い替えています。ただ単に計画性がないだけです。瞬間瞬間の物欲に負けて続けています。

新ドーバー三兄弟

新ドーバー三兄弟_エドワードグリーン ドーバー(Edward Green Dover)三兄弟(ダークオーク・ブラック・チェスナット)_6

新ドーバー三兄弟

こちらの新ドーバー三兄弟はサイズもジャストで状態も良いので当面は安泰でしょう。

ちなみにこの並べただけシリーズですが、いつもけっこう書くこと無くて困ります。なんせ靴を並べただけですから。ですので、写真をじっと見つめて、コメントをひねり出します。その結果、どうでもいい言葉を並べる形になってます。靴並べただけですからね。でもお気に入りの靴を並べて写真に撮ることが目的ですので問題ないのです。

エドワードグリーン ドーバー(ダークオーク、ブラック、チェスナット)_上からの画像2

そんなわけで、これだけドーバーがあればいつでもモチベーションアップ出来ます!

でもこれから梅雨に入るのか・・・

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