【スコッチグレイン ジョルノ撮影】革靴は自然光の下で写真を撮るのが一番
”2015年7月11日”

越石です。

そういうわけで新しい靴を買うと、磨いては写真に撮る、磨いては写真に撮る、を繰り返してしまうのです。

平日は仕事が終わって家に帰ってから靴を磨くことになりますので、写真を撮るのは当然夜になります。そうすると必然的に室内の撮影になるわけです。

しかし今日は休日。やったぜ土曜日。
せっかくなので磨いた靴を外で撮影。自然光の下で撮影した革靴は室内より綺麗に写るような気がします。解像度が一段違います。

早速、スコッチグレインのジョルノ(1675)を撮影

スコッチグレイン ウィングチップ ジョルノ(1675)上から

ね?
少し日が沈みかけたころに撮ったんですけど、革の質感がはっきりわかります。

つま先は一応ポリッシュで仕上げてます。コントラストが綺麗です。

履き皺が付いてきましたが、正直あまり綺麗じゃない。けどそこまで気にはならない範囲。

スコッチグレイン ウィングチップ ジョルノ(1675)斜め横

ね?
色も室内で撮るよりも比較的忠実なような気がします。

スコッチグレイン ウィングチップ ジョルノ(1675)自然光の下

ちなみに日が高い時に撮った写真がこれ。影がくっきりと出るので角度が難しい。

スコッチグレイン ウィングチップ ジョルノ(1675)ロングウィングチップ

はぁ…ロングウィングチップは横からのアングルが本当に美しい。

そんな土曜日の午後。

 

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