クロケット&ジョーンズのBERKELEY(バークレー)を履いて出勤
”2016年4月25日”

越石です。

月曜は憂鬱です。毎週のように突発性急性鬱病にかかります。しかし休めません。

そんな時に私のモチベーションを上げてくれるのが靴です。

今日はさっそくクロケット&ジョーンズの「BERKELEY」を履いて出勤です!

クロケット&ジョーンズ BERKELEY × グレーのパンツ

クロケット&ジョーンズのBERKELEYとジャケパン

クラッシックなまん丸ラストの330ですが、履いてみると意外にもスタイリッシュです。やっぱいいです。これいいです。そしてセミブローグは適度にドレッシーで合わせやすいのが魅力です。

履き心地

クロケット&ジョーンズのBERKELEYとジャケパン(アップ)

中古で購入しましたのである程度インソールが沈み込んでいて先日購入したばかりのマスターロイドよりは幾分か緩いかと思いきや意外とタイトです。しかもウィズもマスターロイドより広めのFですが意外とタイトです。土踏まずをキュっと締め付ける感覚があります。しかし靴の中は柔らかくモチモチ感が足にも伝わってきます。これがハンドグレードラインの革の履き心地なのか。

さて、今週は4日頑張ればゴールデンウィーク!お気に入りの靴を履いて頑張ろ。

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